クォーツガラスコーティングの研究室が 満を持して新世代コート法を開発!!
頼れる兄貴、蒔苗氏が主宰する京都市のダブルフォア。ディテイリングはもちろん、車両販売から整備&板金・塗装、ドレスアップ、チューニング、オーディオメイクにまで一手に引き受けており、クルマにまつわるあらゆる事柄を高いレベルでまかなえる"車屋でありたい”とのコンセプトを持つ。その心はひとえに顧客ニーズを高い次元で満たしたいとの思いからに尽きる。
また、実はオアシス発の人気コート剤であるクォーツガラスコーティングの実質的な研究室として製品成分や作業ツールの改善などを担当していることも有名で、つい最近も従来品の性能を飛躍的に高めた決定版ともいえる製品の開発に成功したとか。
名前は"クォーツガラスコーティングFX”。作業工程の複雑化をはじめ、施工する側には相当なスキルが求められるそうだが、その分だけ、従来品に比べて格段に防汚性・耐久性が高められており、事実、実験車両における各種テストでは驚くほどの成果を上げたそうだ。
そして、このFXを取り扱えるのは、ジャパンクォーツクラブに加盟する店舗のみ。
詳しくはサイトにアクセスを。www.japan-quartzclub.com(ゲンロク2007年12月号流用) |