クォーツガラスコーティングを施工するにあたりボディを磨くことが非常に重要な工程です。長年の施工工程の研究の取り組みの中でクォーツの耐久性等の特徴や効果は磨く技術が大きく左右するということが実証されてきました。コーティング前に下地処理としてボディを整えるのですが、いかに美しく細かなキズもない状態に仕上げるか、そして最高の状態に仕上げ、クォーツガラスコーティングで守ることに価値があるとお考え下さい。適度に磨いただけでのコーティングでは美しさが半減するうえ、Quartzの性能を十分に引き出すこともできません。同じコーティングでも美しさや効果に差が出るのは磨く技術の差といえるのではないでしょうか。

新車でも磨く

コーティングのご依頼を受けたときに年数が経過したクルマのボディには様々なキズが入っていますので、当然、磨くことでボディを最高の状態に仕上げます。新車ではどうでしょうか。新車のボディでは年数が経過したクルマのボディより美しいのは当然です。ですがメーカーや車種による塗装状態の違いもあれば、生産から納車までの間に花粉や鉄粉など見えにくい汚れが付着しボディの劣化を進めているケースも多くあります。また、より最高の美しさを引き出すためにも磨くことが必要なのです。

 

見えないほどの小キズも許されない

全体的に見るときれいに仕上がっているように見えるだけでは鏡面仕上げの磨きとはいえません。
ダブルフォアではどの角度からどんな光が当たっても、目に見えないぐらいの些細なキズも全くなく、完全な鏡面に仕上げることを心がけています。各ディーラーからクォーツガラスコーティングのご依頼が多いのもハイレベルな仕上がりにこだわる、それらの理由があるからなのです。

 

磨きとコーティング

ボディを美しく最高の状態に仕上げ、クォーツガラスコーティングで守ることに価値があるとお考え下さい。


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